ポケモンGO最新情報!8/6迄にあったニュースまとめ

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こんにちわ!ヤマケンです。

今日はこのブログに来ていただきありがとうございます!

ポケモンGOがリリースされてから2週間、プレイヤー数が若干減ったように思いますが、まだまだ遊ぶ人の数が減っていないですね。リリースされてから2週間の間に、様々な出来事がありました。

これまでにあったポケモンGO関連のニュースや最新情報をお届けしたいとおもいます。

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ポケモンGO ポケモンの巣最新情報

先週7/30の早朝から特定のポケモンがよく出没するポイント(通称ポケモンの巣)が変更されましたが、8/6現在変更されたという情報は確認されていません。

巣の変更について1週間に1回シャッフルされるだとか、イングレスの得点集計時間に準じて変更になるとか、様々な憶測が飛び交っていますがはっきりしたことはわかっていません。

イングレスの得点集計時間が175時間(7日と7時間)でありこの時間と連動しているのではないか、という説は個人的に有力だったんじゃないのかなと思うんですけどねぇ。

ポケモンGOには、他のゲームによくある「運営からのお知らせ」といったものがないため、ゲーム仕様がどう更新されたのかがわからないんですよね。

8/7や8/8にももしかしたら変更される可能性があるので、最新情報をキャッチできるようアンテナはたてておいたほうがいいですね。

ポケモンがゲットしにくいバグが発生 8/6現在 いまだ改善されず

8/2にあったアップデート後から、CPが低いポケモンであったとしてもゲットしにくいという現象が起きていましたが、ポケモンGO開発元のナイアンティックがバグであることを認めました。

8/6深夜現在、バグが改善されたという情報はまだありません。

CP100未満のポッポに、ズリの実つかっても逃げられるからおっかしいなあとおもってたんですが、バグだったんですね。

まともに遊べない状況なのではやくなんとかしてほしいですね。

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スナホ宣言をした鳥取砂丘!ポケモンGOプレイヤーが押し寄せ、経済効果向上に期待

ポケモンGOリリースされてからの2日後、鳥取砂丘でポケモンGOをプレイした平井知事が「砂丘でなら車もないし安全に遊べる!」と確信し、スナホ・ゲーム解放区宣言をしました。

宣言してからまだ約2週間しかたっていませんが、多くの人が鳥取砂丘を訪れているようです。鳥取砂丘はもともと多くの観光客が訪れる場所ではありましたが、スナホ宣言によりいままで以上の観光客が訪れているんだとか。

夏休みの時期なので、大学生や家族連れといった人々も多いでしょう。

ちなみになぜ鳥取砂丘がスナホ宣言したかというと、鳥取砂丘にはポケストップが密集しているからです。ポケストップは、ポケモンGOの前身となったゲーム「イングレス」で設定されたポータル情報が元になっています。

鳥取砂丘の抗100本以上をイングレスのポータルを申請していたので、ポケモンGOではポケストップが多くなったのです。

鳥取砂丘の杭100本がイングレスのポータルに登録されたのは2015年6月上旬頃。当時、イングレスプレイヤーの間では鳥取砂丘がポータル密集地になったと話題になりましたが、まさかこういう形で再び話題になるとはおもいもしませんでしたね。

世論調査では「ポケモンGO規制派73%」であることが判明

リリース開始日からなにかと話題のポケモンGOですが、毎日新聞がおこなった世論調査では「ポケモンGOに規制を!」とおもっているひとが73%いることがわかりました。

毎日新聞によると、機械でランダムに生成した電話番号にかけ18歳以上のいる1887世帯から1041人の回答をえたとのこと。調査期間は8/3と8/4の2日間。

特に50代以上は8割が「規制するべきだ」と答えたようです。

爆笑問題の太田光さんは「歩きスマホ助長させてどうすんだよ、バカじゃねーの」とポケモンGOを否定。これに賛同する声がネット上で多く寄せられています。

初代ポケモンがリリースされたのは今からちょうど20年前の1996年2/27。当時の小学生や中学生を中心に大ヒットしました。

当時の小学生もいまやアラサーですが、現在のアラサーより上の世代というのは初代ポケモン直撃世代ではないためポケモンGOに否定的なのではないか?という見方があります。

ポケモンGOにはまっているのも、10代~30代くらいの人たちで50代の人たちとは対照的にポケモンGO肯定派がおおいです。

初代ポケモンにはまったかどうかが、肯定・否定にわかれるようですね。

広島公園からポケストップが全削除※イングレスのポータルは削除されず

8/6の原爆投下日を前に、広島市は平和公園内にあるすべてのポケストップを全削除するよう要請。開発元のナイアンティックはこれにこたえ平和公園内からポケストップを全削除、そしてポケモンも出没しないようにしました。

これに対し、ネット上では肯定派と否定派の議論バトルが勃発。

「削除されて当然」だとか「ゲーム自体がわるいとはいわないが、ポケモンGOについてはマナー守らない人も多いしね」といった否定的な意見も多い反面「じゃあ歩きたばこは許されるのか」「原爆ドームの前でダンスの練習をしていいのか」「碁をうっていいのか」といった反論もおおく展開されています。

なかなか難しい問題ですね….。

ちなみにポケモンGOの前身となったイングレスでは公園内にあるポータル情報は削除されていません。ポケストップはイングレスのポータル情報をもとに設置されていますが、イングレスとポケモンGOのデータベースは別々であることがわかりました。

うーん、ポケモンGOで削除しているのにイングレスは削除されないというのもなんだか妙な話ですね。イングレスはポケモンGOに比べてプレイヤー数は少ないです。

人が集まるか集まらないかが決めてなのか?しかしそれだと「平和公園は慰霊の場所だから削除してほしい」といった言論に矛盾が発生するようにおもいます。

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まとめ

今後もポケモンGOに関する最新情報やニュースをお送りしたいと思います。

それでは今日はここまでです。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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